2019 5月

治ゆの扉 セミナー 5/1-3

 がんと慢性疾患の食事療法であるゲルソン療法をマスターできるセミナー、
ゴーデンウイークスペシャルです。

食事はもちろんジュース、コーヒーエネマ
その他環境など、座学と実習をまじえた三日間の宿泊型のセミナーです。
セミナーには6回の食事と6杯のジュースと二回のコーヒーエネマも含みます。

病気の方や健康志向の方、ぜひご参加ください。

講師 薬剤師 ゲルソンエディケーター
        石黒 香

 

https://www.facebook.com/dietarycureinkaga/photos/gm.437964380290014/664325757328902/?type=3

ゴールデンウイーク

4/30(火)9:30~12:00

5/4(土) 9:30~12:00

 

 予約診療いたします。スタッフ少人数ですので、通常の診療はご遠慮願います。

 

 お電話でご予約お願いいたします。0761-73-0012

2019年4月 出口医師の診療相談日 23日24日

 4/22月 4/23火曜 出口医師の診療相談を受け付けます。お電話、メールでご希望時間をご連絡下さい。
追ってお返事申し上げます。
  申し訳ございませんが、定員となり受付終了致しました。
以下出口医師の紹介です
医学博士
脳神経外科専門医
日本バイ・ディジタルO-リングテスト協会認定医4段
岐阜バイ・ディジタルO-リングテスト研究会会長

出口先生のバイ・ディジタルO-リングテストによる診療の歩み


平成13年 現代医学では外科疾患と感染症しか治せないことに気づき、岐阜大学脳神経外科講師の職を辞し、公衆衛生と疫学の研究を開始した。


平成14年 
岐阜県高山市の飛騨地域保健所長に着任。当時の岐阜県梶原知事より「どうして病気はなおらないのだ。安く・早く・痛くなく治せ」と命を受けた。
県は飛騨地域の四美に250㏊の広大な土地を購入し健康施設を建設した。ツムラと提携し生薬の栽培もおこなった。
そこに古今東西の膨大な医学資料を集められ、約4年間研究した。

平成17年

知事の命令で、岐阜県は県立下呂温泉病院内に日本初のOリングテスト専門の診療所を設立した。院長は前岐阜大学医学部長で、医師は出口一樹が従事した。
病気の原因は「汚染物質」「感染症」「電磁波」によって生じると仮説を設定し、週一回、半日、3年間診療した。

平成20年〜27年
知事の交代により、診療所が閉鎖となり、保健所で健康相談として癌・難病などの診療を続けた。
ガンと難病などで医師から治療不能とされた患者600人くらいの診療を行った。
その中で30%は治癒、40%は不変、残りは経過観察できなかったので不明である。

 

2019年 1月の予定