お知らせ

当院について

石川県の加賀市で、地域住民の医療の一旦を担う診療所として平成7年に開業。

そして、ガン難民の避難場所としての代替医療を平成23年より開始。

 がんのマイクロ波治療・食事療法はゲルソン療法を採用し、宿泊施設を併設し滞在型の療養治療を可能にしました。

医療とは、患者さんが望む治療を提供することと信じ、進んでいます。

出口一樹教授の診察・相談

 

2019年3月より

出口医師の診療・相談を月1回開催いたします。

目的はチーム医療での代替医療と、質とレベルの向上です。

豊富な経験をお持ちの出口医師から直接アドバイスを受けられます。

出口先生はガンだけでなく難病、原因不明の症状など経験豊富な症例をお持ちです。

お気軽のご相談ください。

 

 

以下出口一樹先生のご紹介です。

医師
朝日大学保健医療学部教授 
医学博士
脳神経外科専門医
日本バイ・ディジタルO-リングテスト協会認定医4段
岐阜バイ・ディジタルO-リングテスト研究会会長

出口先生のバイ・ディジタルO-リングテストによる診療の歩み


平成13年 現代医学では外科疾患と感染症しか治せないことに気づき、岐阜大学脳神経外科講師の職を辞し、公衆衛生と疫学の研究を開始した。

平成14年 
岐阜県高山市の飛騨地域保健所長に着任。当時の岐阜県梶原知事より「どうして病気はなおらないのだ。安く・早く・痛くなく治せ」と命を受けた。
県は飛騨地域の四美に250㏊の広大な土地を購入し健康施設を建設した。ツムラと提携し生薬の栽培もおこなった。
そこに古今東西の膨大な医学資料を集められ、約4年間研究した。

平成17年

知事の命令で、岐阜県は県立下呂温泉病院内に日本初のOリングテスト専門の診療所を設立した。院長は前岐阜大学医学部長で、医師は出口一樹が従事した。
病気の原因は「汚染物質」「感染症」「電磁波」によって生じると仮説を設定し、週一回、半日、3年間診療した。

平成20年〜27年
知事の交代により、診療所が閉鎖となり、保健所で健康相談として癌・難病などの診療を続けた。
ガンと難病などで医師から治療不能とされた患者600人くらいの診療を行った。
その中で30%は治癒、40%は不変、残りは経過観察できなかったので不明である。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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